アニメ <あ行>
(#2「安マンションの謎」)
アガサ・クリスティー原作の小説、エルキュール・ポアロシリーズおよび、ミス・マープルシリーズを世界で初めてアニメ化。ポアロとマープル、そしてオリジナルキャラクターのメイベルが数々の事件と謎を解いていくミステリー作品。
随分前に観たのでうろおぼえですが、一言くらいのちょい出だったと思います;
評価/D →公式HP
(#9〜11「化猫」)
『四谷怪談』、『天守物語』、『化猫』の三つの怪談をオムニバス形式でアニメ化。最新のアニメ技術による映像美と、実力派クリエイターたちによる脚本が話題になった和風ホラーアニメ。
稲田さんは9話〜11話の『化猫』に出演。武家屋敷の奉公人・小田島役。キャラクター紹介では“熱血漢だが空回り気味”とある。確かに(笑)。キャラクターとしては地味めだけれど、この作品ではそれが逆に印象的でした。
余談ですが、他の二作は評判がよろしくなかったのに対し、『化猫』はかなりの好評価を受け、実際視聴率も高かったらしい。
評価/B →公式HP
(満天/#9〜10、露骨/#103〜104)
高橋留美子の人気コミックが原作。神社の娘・かごめが、戦国時代へタイムスリップ。人間と妖怪の間に生まれた半妖・犬夜叉とともに、「四魂のかけら」を探す旅を描いた冒険恋愛ファンタジー。
稲田さんは、子狐妖怪・七宝の父を殺した雷撃兄弟の弟・満天(確か、へたれな性格で髪がうすいことを気にしていたような。)、そして七人隊のひとり・霧骨(ちんくしゃな毒使い。かごめを嫁にしようとする。)という役柄でゲスト出演。
評価/C →公式HP
(シンジン/#1,2、表記無/#3,4,8,10,11,16〜19,22,24,26、鉄道隊員B/#20、職員/#25)
ガンダムシリーズ等を手がけた富野由悠季監督のSFアニメーション。沢山出てるように見えますが、殆どチョイ出です・・・。直接ストーリーに絡んでくることはなく、お声はあまり聴けません。
(椿のゴロウザ/#4、秋水のナマズボウ/#30)
ゴロウザは筋肉熊。ナマズボウはB系ナマズ。「Yo!Yo!」言ってます(笑)でもHIPHOPというよりエセ中国人に聞こえるのは内緒。どちらも1週でご臨終。
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