| 氏名・年齢 |
角松洋介(かどまつ ようすけ) 35歳+α |
| 職業・役職 |
海上自衛官。イージス護衛艦「みらい」副長兼船務長。(コミックでは、のちに艦長となる。) 階級は二等海佐(二佐)。 |
| 経歴 |
出生地は佐世保。 防衛大学校卒 (父親の影響?) 学生長だったので優秀と推測。 |
| 身体データ |
身長 182cm 血液型はA型。 |
| 家族 |
妻と息子ひとり。(名前は恵子と一洋と、コミックでは判明。) 父親(洋一郎)も海上自衛官で護衛艦勤務(艦長経験あり。防大の一期生) 祖父(洋吉)は指物師(腕はいいが酒に溺れる。) |
| 私が思う角松の人物像 |
責任感が強く、"熱い”タチだが、同時に優秀な指揮官でもあり、冷静さも合わせもつ。しかし大局を見て論理的に行動するというよりは、自分の信念に基づいて行動するほうが目立つタイプか?
「眼前のひとりの生命を見捨てられない」および、自分の行動の結果について「なかった」ことにして見過ごすことができない性格が、彼の行動のベースとなっているように思える。
行動力と意志の強さは抜群。彼の男気に惹かれるものも多く、カリスマ性では他者の追随を許さない。人の上に立つために生まれてきたような男である。
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| 周囲の人間が思う角松像 |
●無骨だが、優しい男だ。(帝国海軍少佐 草加氏談 ●生真面目な人だからな・・・(フリージャーナリスト 片桐氏談) ●あいつはいつだって、他人に止められて聞く奴じゃない。何かある度に、迷って迷って、誰の助けも求めず一人で、悩んで悩んで、答えが見つかるまで自分で歩き続ける・・(「みらい」航海長 尾栗氏談) ●俺はお前みたいに強くない・・・・(「みらい」砲雷長 菊池氏談)
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| その他 |
制服だけでなく背広も似合う。人並みはずれた体力がありそう。 趣味は、海外派遣先の文化を知ること(笑)?運動神経はよいはずだが、ダンスは苦手のようである。(コミック) |
| 参考資料 |
●ジパング(漫画)-Wikipediaー
●ジパングパーフェクトBOOK (別冊宝島)
●ジパング羅針盤 01 太平洋・戦闘編 (1) 講談社
もちろん、DVDとコミックスも。
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| 角松データは、気付いたことがあったら、随時追加していく予定(見落としが多いので。。)。「これは載せたほうがいいのでは?」というのがあったら、ぜひご一報を。 |